ライブレポ等

【乃木坂46】 「9th YEAR BIRTHDAY LIVE 〜1期生ライブ〜」

1期生ライブ

【乃木坂46】 「9th YEAR BIRTHDAY LIVE~前夜祭~」
http://burning.doorblog.jp/archives/55508844.html

【乃木坂46】 「9th YEAR BIRTHDAY LIVE」
http://burning.doorblog.jp/archives/55510701.html

【乃木坂46】 「9th YEAR BIRTHDAY LIVE 〜2期生ライブ〜」
http://burning.doorblog.jp/archives/55617402.html

結局、仕事で16:30からの配信自体は間に合ったものの、その後も仕事のやり取りがあったりで、しっかりと観れず、リピート配信で改めて観る形となりました。

お酒も飲みながら、ほろ酔いで疲れもあったのか、一部、寝落ちしちゃったりもしましたが、レポをアップしたいと思います。

<セトリと感想>

00.Overture
01.制服のマネキン(センター:生田、星野)
02.会いたかったかもしれない
03.指望遠鏡(センター:生田、星野)
04.君の名は希望(センター:飛鳥)

『マネキン』スタートはヤバいっすね。”生田”と”星野”のWセンターですかね。

アフター配信で歌いたいと言っていた『会いたかったかもしれない』もメンバーには思い入れのある曲なんですかね・・・。まあ、盛り上がりますけどね。

懐かしい『指望遠鏡』になんと『希望』ですよ。良い曲なんですが、既に9th バスラでは3回目の披露です。良い曲だから嬉しいけどね。

~MC1~
「VTR」

<メンバープロデュースコーナー>※はプロデューサー

05.13日の金曜日(生田)※星野
06.Out of the blue(秋元)※飛鳥
07.僕のこと、知ってる?(高山)※松村
08.命は美しい(樋口)※星野
09.ロマンスのスタート(飛鳥)※秋元
10.欲望のリインカーネーション(星野)※和田
11.釣り堀(松村)※生田
12.ガールズルール(和田)※松村

~MC2~

いろいろと言いたいことはあるけど、面白かったし、楽しいステージでしたね。

”生ちゃん”の『13金』、”飛鳥”の『ロマスタ』は可愛いし、普段では観られないメンバーが観れて良かったですが、『Out of the blue』はふざけ過ぎだったかな。(それで言うと”高山”のウソ弾き語りも・・・)

『釣り堀』は感動したし、名曲『欲望のリインカーネーション』の”星野”も良かったですけどね。

こういう楽しい企画はバスラというよりは「真夏の全国ツアー」っぽいけど、こういうのも良いね。

13.でこぴん(生田、飛鳥、樋口、星野、和田)
14.ここじゃないどこか(秋元、高山、松村)
15.インフルエンサー(センター:高山・樋口)
16.あの日 僕は咄嗟に嘘をついた
17.Against(センター:生田、星野)
18.裸足でSummer
19.ごめんね、スムージー
20.心の薬

~MC3~

21.ぐるぐるカーテン

後半戦です。

「お姉さん組」と「年少組」がそれぞれ違う歌を入れ替わって歌う企画も面白かったですね。

一期生曲『Against』は想定内だけど、やって欲しかったし、良かったね。『咄嗟』、『スムージー』あたりは意外な選曲だったと思いますが、良い曲だから問題ナシ!

『心の薬』は”生田”のピアノ伴奏での「プリンシパル」Verでしたね。いやー感動的。

ラストはMCを挟んでの『ぐるカー』でしたが、こちらも前夜祭を含めると3度目の披露でしたね。カワイイ衣装で、楽しめましたけどね・・・。

<アンコール>
ER01.思い出ファースト(センター:秋元)
ER02.ボーダー(センター:松村)
ER03.I see...(センター:星野)

~MC4~
<告知>
5/8(土)「9th YEAR BIRTHDAY LIVE 〜4期生ライブ~」
5/9(日)「9th YEAR BIRTHDAY LIVE 〜3期生ライブ ~」

ER04.左胸の勇気

「私たちの大好きな後輩ちゃんたちの歌をお届けします!」という”秋元”の声でスタートしたのは三期生曲の『思い出ファースト』でした。

そしてアニメ声がハマる”松村”センターの『ボーダー』、更には可愛すぎる”みなみ”センターの『I see...』とこの流れはヤバかったですね~。いやー素晴らしい。

そしてMCではサプライズでもないけど、三期生、四期生ライブの告知でしたが、GW明けまで引っ張るんですね~。土日開催はゆっくり観れるので嬉しいけど・・・。

ラストは『乃木坂の詩』ではなく、『左胸の勇気』でした。これも良い曲だよね~。普段やらない曲をというので『悲しみの忘れ方』が一瞬過りましたが、明るい曲だし、正解でしょう。

<アフター配信>

全員での大縄跳び大会

01.あらかじめ語られるロマンス
02.ロマンティックいか焼き

番組でもお馴染みの”なわとび小助”さんも登場してのチャレンジでしたけどね・・・。

その後、”秋元”の曲のコールがグダったのは別としても、『あらロマ』、『ロマいか』と名曲連発で締めでした。

結局、今日のセトリはロマンス三部作コンプリートでしたね。

前日の「二期生ライブ」が感動的で良すぎたのもあって、不安を感じていましたが、流石ですね。

ショーマンシップをいかんなく発揮し、ファンを楽しませる企画も多くて、それでいて肩肘張らずに自然体でワチャワチャ楽しそうな空気に包まれ、幸せなライブだと思いました。

バスラにしてはやや短く感じたけど、8名で良く頑張ったと思いますね。

2017年に神宮でやった時の一期生ライブとセトリはかなり被ってたけど、それもそれで良しかと思いました。

<「真夏の全国ツアー2017」一期生ライブ セトリ>
制服のマネキン
ダンケシェーン
転がった鐘を鳴らせ!
他の星から
意外BREAK
あらかじめ語られるロマンス
欲望のリインカネーション
指望遠鏡
ロマンティックいか焼き
命は美しい
君の名は希望

【乃木坂46】 「真夏の全国ツアー2017」①
http://burning.doorblog.jp/archives/50323222.html

黄金の一期生がいたからこそ、今の”乃木坂46”があるのであって、あの仲の良い雰囲気、ワチャワチャ感は”秋元”にキャプテン交代してから、更に強まった気もするけど、この空気感が最高なんだよな~。

選曲については色々と言いたいことはあるけど、どの曲をチョイスしたって、神セトリになるのは間違いないくらいの名曲ストックがあるから良いんだけど、一期生の卒業曲なんかは聴きたかったかな。

まあ、三期生、四期生ライブにも期待だね。全曲披露の縛りもないし、自分たちの歌いたい名曲をチョイスして、素晴らしいライブを魅せて欲しいね。

そろそろ有観客もありかな?

最後の三期生ライブは大団円になりそうな気もするな~。どうせならおまけでファイナルを神宮でやっちゃうとかどうかな?

連日のライブは疲れたけど、楽しかった! 皆様、ありがとうございました。

【乃木坂46】 「9th YEAR BIRTHDAY LIVE 〜2期生ライブ〜」

9thバスラ~二期生ライブ

【乃木坂46】 「9th YEAR BIRTHDAY LIVE~前夜祭~」
http://burning.doorblog.jp/archives/55508844.html

【乃木坂46】 「9th YEAR BIRTHDAY LIVE」
http://burning.doorblog.jp/archives/55510701.html

いやー、こちらも素晴らしいライブでしたね!

実はファンの方と一緒にタオル巻いて、サイリュウム振って、大盛り上がりで参戦して、久々にライブ気分を満喫して、そのあとも飲みに行ったので、記事をアップするのが遅くなっちゃいました。

<セトリと感想>

影ナレ(?):新内、北野

お決まりの静止画での二人のやり取りでしたが、最初はANNっぽい雰囲気でしたけどね。いつもの影ナレになりましたね。

01.アナスターシャ
02.ライブ神
03.Am I Loving?
04.走れ!Bicycle

二期生曲からのスタートとはグッと来ますね。

『アナスターシャ』は佳曲だと思ってますよ。

『ライブ神』も苦手だったけど、最近は割と好きです。

しかし『Sing Out!』のカップリング曲『Am I Loving?』は意外な選曲だったね。ちょっとバスラっぽいムードありましたね。

予想外だったのが、『走れ!Bicycle』!!! なぜこの曲とは思いましたけどね。よくよく調べてみると、「幻の2期生ライブ」でもセトリに入ってましたね。

***********************
<「幻の2期生ライブ」@Showroom セトリ>

00.「VTR」~Overture
01.ライブ神
02.かき氷の片想い
03.自惚れビーチ
04.裸足でSummer

<全員センター企画>
05.ガールズルール(新内)
06.サヨナラの意味(純奈)
07.行くあてのない僕たち(山崎)
08.Sing Out!(みり愛)
09.低体温のキス(琴子)
10.気づいたら片想い(蘭世)
11.新しい世界(絢音)
12.ハルジオンが咲く頃(堀)

13.まあいいか?
14.革命の馬
15.Rewindあの日
16.人間という楽器
17.そんなバカな・・・
18.スカウトマン
19.風船は生きている
20.ブランコ
21.嫉妬の権利
22.ボーダー
23.走れ!Bicycle
24.Am I Loving?
25.ゴルゴンゾーラ
26.ワタボコリ
27.アナスターシャ(新曲)
28.きっかけ

<ENCORE>
01.ハウス!
02.ゆっくりと咲く花(新曲)
03.乃木坂の詩

【乃木坂46】 「幻の2期生ライブ」@Showroom
http://burning.doorblog.jp/archives/54396039.html

***********************

<全員センター企画>
05.日常(北野)
06.君の名は希望(山崎)
07.ゴルゴンゾーラ(みり愛)
08.サヨナラの意味(純奈)
09.ここじゃないどこか(絢音)
10.太陽ノック(新内)
11.ボーダー(寺田)
12.別れ際、もっと好きになる(堀)

このゾーンも激熱でしたね。”純奈”の『サヨナラの意味』以外は全てShowroomの際の選曲とは変わってましたね。

”蘭世”の『ボーダー』前の「琴子、観てる?」に涙腺崩壊です。(そうです。推しでした。)

13.嫉妬の権利
14.今、話したい誰かがいる
15.君に贈る花がない
16.世界で一番 孤独なLover
17.かき氷の片想い
18.スカウトマン
19.ハルジオンが咲く頃
20.きっかけ
21.ゆっくりと咲く花

神宮での期生ライブを思い起こさせるに十分な名曲『嫉妬の権利』は二期生全員がアンダーだった曲ですけど、こちらも感動しました。

そしてその表題曲である『今、話したい誰かがいる』の披露もビックリでしたが、やはり名曲です。

ビックリしたのが”サンクエトワール”の『君に贈る花がない』でしたね。この曲も良いよね。

意外な選曲『Lover』に続いては、二期生曲が続き、『ハルジオンが咲く頃』、『きっかけ』の流れも最強でしたね。

本編ラストの『ゆっくりと咲く花』はフルサイズ披露で既に涙が・・・。やっぱり二期生ライブは胸アツだね。

<アンコール>

堀 卒業コメント
EN01.冷たい水の中
EN02.バレッタ
EN03.アナスターシャ

良いコメントでしたね。初めて聴くような情報もあったけどね。そのあとの歌はちょっと苦手だけどと言いながらの『冷たい水の中』も感動でした。

最後かなと思った『バレッタ』に引き続き、なんとオープニングナンバーであった『アナスターシャ』で締めるという様式美的な展開にもグッときたけど、そこから全メンバー勢揃いでのメッセージもヤバかったですね。

”かっきー”、”梅”、”秋元”と”堀”へのメッセージも良かったね。いやーこれは泣いちゃうよ。

<アフター配信>

ジェスチャーゲーム

01.せっかちなかたつむり
02.サイコキネシスの可能性

アフター配信は一転、楽しい場となりました。ジェスチャーゲームも内輪ネタ多めで面白かったけど、まさかの『せっかち』と先日のアフター配信でやりたい曲として挙げていた『サイコキネシスの可能性』と最後まで神ってるセトリでした。

最後に総括ですが、二期生の魅力が詰まった素晴らしいライブで、逆にこの上がったハードルを一期生ライブがどう超えていくのか不安になったくらいです。

表題曲中心の全員センター企画も素晴らしかったし、後半の畳みかけは凄かったですね。

特に「真夏の全国ツアー2017」の二期生ライブを彷彿させる、更にパワーアップした流れはホントに感動的でした。

【乃木坂46】 「真夏の全国ツアー2017」①
http://burning.doorblog.jp/archives/50323222.html

【乃木坂46】 「二期生ライブ」について考える
http://burning.doorblog.jp/archives/54275170.html

【乃木坂46】 「二期生ライブ」中止に・・・
http://burning.doorblog.jp/archives/54365699.html

個人的にも二期生に対する思い入れは強くて、過去にいろいろと記事も書いたけど、そんな思いを爆発させることが出来たし、願わくばリアルで観たかったけど、この状況では仕方ないかな。(ファンが声を上げざる得なくなるしね)それでも十二分に楽しめましたね。

最後の最後に卒業した”堀未央奈”さんへ。

あなたは二期生をセンターにするという、当時の運営の思惑に良い意味でも悪い意味でも翻弄されたんじゃないかなと僕は捉えています。(”みなみ”もフロント散々やらせて、アンダーへ落としたりもあったけど・・・)

個人的に運営に対してはポジティブな評価をしていますし、ここまで”乃木坂46”が大きなグループとなったのは運営の力による部分も大きいと思っています。

それでも、いきなりセンター抜擢された(しかも衝撃的だった”生駒里奈”さんのセンター交代の後を受け、”白石麻衣”さんのセンターを引きずり降ろしての抜擢)”堀未央奈”さんのプレッシャーはホントに凄かっただろうなと思います。

昔を知らないファンは、是非、映画「悲しみの忘れ方」のエンディングを見て欲しいな。

だからこそ、三期生抜擢はWセンターにしたし、四期生は実質トリプルセンターにした訳ですよね。

二期生初登場時のあなたは堂々としていたし、キラキラしてましたし、抜擢は当然だったと思いますが、そこからのポジションがどんどん下がっていく中でも前に上がりたいと言い続けたあなたは強かったし、アンダーを2回も経験しながらも、キレることなく、福神、フロントを再びつかみ取ったあなたは更に輝きを増していたように見えました。

「不遇」と言われ続けた二期生を牽引したリーダーシップにも感服です。

推しではありませんでしたが、ホントに良く頑張ってくれたなと感謝しています。

女優としての今後に期待しています。(本当はコメディエンヌとしてのあなたに一番魅了されてましたが)

ホントにお疲れ様でした。

新たな夢に向かって、頑張って欲しいし、応援したいと思います。

最高のライブをありがとうございました。

やっぱり二期生は凄いな!!!

【乃木坂46】 「9th YEAR BIRTHDAY LIVE」

9th YEAR BIRTHDAY LIVE

早速、セトリとレポ行きましょう!

影ナレ:真夏・堀・梅澤・田村

「新生リスペクト軍団」? 緊張感無く、相変わらずのワチャワチャ感が良いですね。

00.Overture

01.ぐるぐるカーテン(センター:飛鳥)

~MC1~

”Overture”のVTRはバスラの名場面を中心にしたものでした。

そして、まさかの前夜祭に続いて、二日連続での披露となる『ぐるカー』スタートです。一期生、二期生、三期生、四期生と順番に登場します。

AR演出でいきなり花火が上がってます!

MCを回すのは”真夏”です。”生田”の「10年なんてあっという間だよ」に笑いつつ、その後は”飛鳥”が回していきます。「配信なので全曲披露ではない」という発言にガックリしちゃいましたが・・・。

”遠藤”、”梅澤”、”新内”、”高山”と意気込みを語っていきます。

また、配信ライブならではの演出で「とある動物」が出て来るそうです。何でしょうか?

そして、コールアンドレスポンスから改めてライブ再開です。

02.インフルエンサー(センター:与田・山下)
03.シンクロニシティ(センター:梅澤)
04.何度目の青空か?
05.帰り道は遠回りしたくなる(センター:遠藤)
06.君の名は希望(センター:飛鳥)

~MC2~

ここのパートは2チームに分かれて代表曲メドレーでしたね。オリジナルとは違うメンバーがポジションに入っているのは新鮮です。しかし、”梅澤”は迫力あったし、キメ顔も割とサマになってましたね。

MCは”松村”が回して、一期生と二期生のトークです。

”山崎”、”高山”、”蘭世”、”秋元”、和田”、”星野”がコメントしたのかな?

”星野”がサイリュウムがないのが寂しいなんて言ってましたね。

<期別コーナー>

06.夜明けまで強がらなくていい(四期生)
07.キスの手裏剣(四期生)
08.out of the blue(四期生)
09.逃げ水(三期生)
10.トキトキメキメキ(三期生)
11.毎日がBrand new day(三期生)
12.バレッタ(二期生)
13.アナスターシャ(二期生)
14.ライブ神(二期生)
15.制服のマネキン(一期生)※センター:生田・星野
16.サヨナラの意味(一期生)※センター:飛鳥
17.狼に口笛を(一期生&狼)※センター:樋口

~MC3~

最近のライブの定番と言える「期別コーナー」ですが、それぞれ3曲ずつで見応えありましたね。一期生による『狼に口笛を』はグッときましたね。狼はそんなにいらなかった気がしましたけどね。(”マンウィズ”っぽい)

ここでのMCでは三期と四期のトークで”向井”が回します。”早川”、”弓木”、”中村”、”阪口”と振っていきましたね。

<後半戦>

VTR~2020年2、3月:8thバスラ最終日~二期生ライブ中止⇒配信へ、白石卒コン白紙、25th Singleリリース

18.しあわせの保護色(センター:大園)
19.ゆっくりと咲く花(二期生)

VTR~2020年4、5月:『世界中の隣人よ』MV発表

20.世界中の隣人よ(センター:飛鳥)

VTR~2020年6、7月:活動再開、オンライン近況報告会、『ゆっくりと咲く花』MV撮影、映像研、ミーグリなどの映像が流れます

21.Route246
22.明日がある理由
23.ファンタスティック3色パン

VTR~2020年12月:「四期生ライブ2020」

24.I see...

VTR~2020年12月:「アンダーライブ2020」

25.口ほどにもないKISS
26.自惚れビーチ
27.日常

VTR~「荒野行動」

28.Wilderness world

~MC4~

ここでは2020年を振り返るVTRが流れ、それにちなんだ曲が披露されるという進行です。活動がままならなかった2020年の苦悩と活動再開に向けての流れが、素晴らしい楽曲と相まって非常に良い演出だったと思います。

『世界中の隣人よ』は「シブヤノオト」の演出に近い感じでしたが、曲間で”飛鳥”の医療従事者への感謝を伝えるスピーチがあったり、私服っぽい衣装で、フルサイズ披露で感動しました。

25~27の一気に「アンダーライブ」の空気に変えた流れも最高でした。

MCは”秋元”から”松村”に振り、その後、”樋口”にバトンタッチして、”みり愛”、”佐藤楓”、”理々杏”に振ってましたね。主にはミーグリや外仕事、ライブの話でしたね。

<終盤戦>

29.いつかできるから今日できる(センター:与田・飛鳥?)
30.おいでシャンプー(センター:遠藤)
31.Sing Out!

~MC5~

『いつかできるから今日できる』は”与田”、”山下”と登場してきましたが、ポジション自体は”飛鳥”と”与田”のダブルセンターぽかったですね。

『おいシャン』はフロント全員卒業しちゃってますが、”生駒”ポジに”遠藤”、”中田”ポジに”大園”、”桜井”ポジに”真夏”というフロントでした。なかなか良いじゃん。

ここのMCは”山下”がバスラが出来ることへの感謝や改めてセンターに選ばれた心境や意気込みを話してましたね。

32.僕は僕を好きになる

フルサイズ披露です。全員のファンへの感謝のメッセージが書かれた紙を掲げていると、紙吹雪? 桜吹雪?のような感じで、スタッフ一同からメンバーへのサプライズメッセージも出てきましたね。

まさに大団円ですね。”真夏”がそのサプライズメッセージに泣き、挨拶をして本編終了です。 

アンコールに期待ですが、ここでは先ほどのメンバー全員のファンへのメッセージがハード型に飾られ、それを読み込む感じです。(BGMは『マネキン』と『希望』のインスト)

<アンコール>

ER01.そんなバカな・・・
ER02.ダンケシェーン

~MC6~

ER03.乃木坂の詩

アンコールは”堀”の卒コンっぽい雰囲気です。”白石”の卒コンのように”堀”がメンバー全員と肩を組んだりしている演出ですね。

『ダンケ』も替え歌で想定内ですが、キャプテン”秋元”が最後の締めを大失敗し、やり直す羽目に・・・。

その後のMCで”飛鳥”に「台無し」なんて言われてましたが、この雰囲気でもいけちゃうのが”乃木坂46”らしさかもしれませんね。”堀”の全員でのライブは今日が最後というコメントとお母さんの話をした後、泣いちゃいましたね。 

そして、ここで期生ライブのサプライズ告知です。

3/28 二期生ライブ
3/29 一期生ライブ

”日向坂46”の配信ライブが3/26、27とあるので、坂道ファンは忙しいね。

しかし、”秋元”は『乃木坂の詩』の前にも、皆さんサイリュウム準備良いですか? ない方は醤油の瓶を、棒っぽいものをって、なんだかな~。

尚、『乃木坂の詩』は”山下”、”久保”、”梅澤”の26th Singleのフロントがそのまま務めてましたね。

”秋元”がラストメッセージを伝え、配信は終了です。

<アフター配信>

今回は「期別対抗イントロクイズ」で司会は古参ファンにはお馴染みの”高橋大輔”さんが務めます。

勝利のご褒美は好きな曲をラストに披露できるとのことで、各期の歌いたい曲が下記の通りです。

一期生:会いたかったかもしれない
二期生:サイコキネシスの可能性
三期生:想い出ファースト
四期生:4番目の光

超イントロ~超超イントロ~超超超イントロと後半はかなりの難易度でしたね。 

1回戦 秋元 純奈 〇久保 遠藤 『夏のFree & Easy』
2回戦 生田 北野 〇向井 賀喜 『太陽に口説かれて』
3回戦 松村 新内 〇梅澤 掛橋 『あの日 僕は咄嗟に嘘をついた』
4回戦 〇星野 絢音 佐藤楓 金川 『偶然を言い訳にして』
5回戦 〇飛鳥 蘭世 阪口 北川 『転がった鐘を鳴らせ!』
6回戦 樋口 堀 大園 〇柴田 『初恋の人を今でも』

三期生が快調に正解を連発しましたが、一期生も巻き返します。”飛鳥”のヤマを張った発言や”北川”の「ムーブメント」発言に笑っちゃいました。

ここから超超イントロです。

7回戦 〇高山 山崎 与田 清宮 『ハルジオンが咲く頃』
8回戦 和田 〇みり愛 理々杏 田村 『やさしさなら間に合っている』
9回戦 秋元 純奈 〇山下 筒井 『自分じゃない感じ』 これは”山下”ラッキー!
10回戦 〇生田 北野 吉田 早川 『低体温のキス』 これは”生田”ラッキー!
11回戦 松村 〇新内 中村 佐藤璃 『今、話したい誰かがいる』
12回戦 〇星野 絢音 岩本 松尾 『ロマンスのスタート』

ここから超超超イントロです。聴き分けるのがかなり困難なレベルです。

13回戦 〇飛鳥 蘭世 久保 黒見 『私、起きる。』
14回戦 樋口 堀 〇向井 弓木 『ボーダー』
15回戦 高山 山崎 〇梅澤 矢久保 『僕の衝動』
16回戦 和田 みり愛 佐藤楓 〇林 『ありがちな恋愛』

ラスト問題まで三期生と一期生が60点で同点でしたが、最後の問題は”みり愛”が”真夏”にお願いし、1万点となり、回答した四期生が1万10点で優勝!

01.4番目の光

アフター配信にしては、メチャクチャ楽しめたように思います。

最後に総括です。

バスラのコンセプトとも言える全曲披露でなさそうなのは残念ですが、配信ですし、致し方なしでしょうか。これからの期生ライブで多くの曲が聴けることを期待してますけどね。

後半戦の1年間の振り返りVTRからの楽曲披露は、まさしく「バスラ」の雰囲気で感動しましたね。

またアンコールは”堀”のプチ卒コンの様相でしたが、二期生ライブはよりその色彩が強まるでしょうね。楽しみです。
 
グループにとってもベスト選曲の色彩が強く、現時点では最高レベルのライブをやってくれたように思います。

会場は幕張メッセのようですが、3つくらいのステージを上手く使いながらで、工夫は見られましたが、これだけ配信ライブを見てくると、流石に既視感も出てきますね。

純粋に良い曲を聴かせてくれれば、個人的には十分なんですけどね。

どうせなら、「8th Year Birthday Live」以降の新曲は全部やって欲しかったな~。(特に『サヨナラ Stay with me』)

でも、なんだかんだ言って、最高の配信ライブでしたね。

「やっぱ、乃木坂だな!」

さあ、リピート配信、観よっと!

【乃木坂46】 「9th YEAR BIRTHDAY LIVE~前夜祭~」

乃木坂46 9th YEAR BIRTHDAY LIVE~前夜祭~

仕事終わりでギリギリ間に合った感じでしたが、レポしていきます。

影ナレ:飛鳥、星野

”Overture”はなく、いきなり全員で「Happy Birthday」の合唱でスタートです。

キャプテン”秋元”が挨拶をし、そのままMCの”久保”と”田村”が進行していくようです。

基本的には各年のバスラの簡単な振り返りVTRを見て、その後、メンバーに思い出やエピソードを聴いたり、その当時の楽曲に関するコメントがあったり、秘蔵映像を観たりという感じで進みます。

<1st Birthday Live@幕張メッセ>全27曲

”松村”、”賀喜”、”秋元”とコメントを繋ぎ、”秋元”のハーフツインで臨んだ「ツイン映像集」が流れたり、”みなみ”が反抗期だった頃、親をライブに招待せず、運営が”みなみ”の親を誘ってライブ参戦された話なんかもありましたね。(毎回参戦されているそうで、今日も配信を見ているそうです)

”飛鳥”が『ぐるカー』のMVの話をして、VTR「机の上の高山」というのもありました。

”樋口”が『海流の島よ』の話をし、”葉月”も好きだった、バスラで一緒に出れて嬉しかったという話も。

最後に秘蔵映像集でオープニング前の”和田”と”秋元”、”桜井”の事前のMC確認だったり、謎の「劇団サイトウ」に”みなみ”のバックステージでの打ち合わせなんかが流れました。

<2nd Birthday Live@横浜アリーナ>全42曲 二期生初参加

振り返りVTRの後は、初参戦となった二期生を中心に”堀”、”純奈”、”新内”と『13金』の衣装がカワイイなんて話題が。

2ndでは伝説の「真夏おかえり」は外せませんね。”秋元”が西野との初のツーショット写真を見せながら、思い出を語ってましたね。勿論、その裏側の映像も。

”松村”が『指望遠鏡』のMV撮影のロケ地(島?)へ行くときのすごいガタガタ道の映像もありましたね。

秘蔵映像集では”生田”が”高山”の似顔絵を書いたり、”からあげ姉妹”による楽屋での『水玉模様』なんかも流れましたね。

<3rd  Birthday Live@西武ドーム>全69曲 7時間半の最長記録

振り返りVTRの後は、”生田”の防寒の話と「デニール生田」というVTRが、メンバーは極寒の中、「生足で行きます」とか、気合入ってたんだね~。

そして泣ける「昇格発表」映像から、”みり愛”、”蘭世”、”絢音”とコメントが振られていきます。特に、”蘭世”の「呼ばれた時、卒業してもらうって発表じゃないかって思った」って、そんな残酷なことある訳ないのに、不安だったんだなとビックリ。

秘蔵映像では『ここじゃないどこか』の裏側映像や”松村”がラブライブのジャージを着て、リハする風景なんかもありました。

ここで初めての歌披露です。

01.『きっかけ』(センターは飛鳥と生田?)

26th選抜メンバーでの歌唱でしたが、最後は全員でのパフォーマンスに。この名曲中の名曲を今日やるとはビックリ!!!(しかも一発目とは!!!)

<4th Birthday Live@明治神宮野球場>全112曲 2016年問題により会場が取れず、初の夏開催

”佐藤楓”は現地参戦してたそうで、ツアーバスの前での写真も登場。

そして”林”が”川後”ハルジオンで感動したという話でした。”久保”のフリで「現地で観たんですか?」、「Blu-rayで観ました」を、これはギャグっぽい感じで何度か繰り返されましたね。

「ぐるぐる飛鳥」のVTRでは『裸サマ』MVについて”飛鳥”のコメントもありましたね。(海の色が茶色い話はやっぱり出たね)

秘蔵映像は『ボーダー』前の映像です。その後、”真夏”の『てるてる坊主』なんかのVTRも出てました。

<5th Birthday Live@さいたまスーパーアリーナ>全120曲 ”橋本奈々未”さん卒コン 三期生初参加

5thバスラはやっぱり感動しちゃいますね。

”高山”は5thが一番好きと発言しちゃいましたね。そして『革命の馬』での失敗シーン、真顔の”高山”に笑いました。

”北野”は”サンクエトワール”の『君に贈る花がない』の披露での”蘭世”の掌に書いた”ひめたん”へのメッセージの話が・・・。ここでも”林”に振られますが、またもBlu-ray・・・。

「橋本のラストシーン」の映像で”松村”はワイプで泣きそうな表情ですが、みんなしんみりしちゃいますね。僕ももう一度5thバスラの初日を観たくなったな~。個人的には後ろ手でサヨナラするシーンが一番泣ける・・・。

「三期生VTR」は体幹しながらのボイトレですね。『人はなぜ走るのか』、『強がる蕾』と続き、歌唱終了後の”梅澤”、”与田”&”山下”のインタビュー等もありましたね。

VTRを観ながら、三期生はみんな泣いちゃいましたね。

”阪口”は”橋本奈々未”さんと写真撮ってもらった話も良いね。ラストの『きっかけ』が年齢制限で出れず、5名がメチャクチャ泣いたなんて話もありました。

秘蔵映像はSSAの最高峰となるゴンドラでの映像「上から目線」。”飛鳥”と”生田”がかなりの高さだったが、怖くなかった、ヒット祈願やってて良かったなんて話も。

<6th Birthday Live@明治神宮野球場、秩父宮ラグビー場> 全曲披露ナシ、シンクロライブ

振り返り映像後、”高山”が『バイシクル』移動が得意で、自分が最初に登場するのは避けたなんて話がありましたね。確か”楓ちゃん”がずっと1位だったような・・・。

尚、”黒見”がステージバック席で現地参戦した話も。(自転車を克服したらしい)

そして”白石”と並んでの主役であった”絢音”に振られ、アンダーセンターで重要なポジだった、毎日反省したなんて話も。

”岩本”は『3番目の風』ががあるから頑張れたとか、”中村”も立ち位置表でオリメンだったのが嬉しいとか、”吉田”は立ったり座ったりで大変とか、スタジオ近くのコンビニでスイーツをみんなで食べたなんて話もしてましたね。

あと”梅澤”が「プリンシパル」の時に”今野”さんが歌詞違いのデモ曲を聴かせてくれたなんて話もありましたね~。今もデモ曲をたまに聴くって、凄いな~。

秘蔵映像は”与田”のインタビューで走り続けるメンバーが映ってました。

02.『設定温度』

一期生~二期生~三期生と繋ぎ、二番は四期生、そして最後は全員でのパフォーマンスでした。何度聴いても良い曲やな~。

<7th Birthday Live@京セラドーム>全177曲 ”西野七瀬”さん卒コン 四期生初参加

当然、”西野”の思い出話が中心で”与田”が泣いた話や”高山”は思い出さないように生活していたなんて話も。

”佐藤璃”はライブビューイングで参戦していたそうです。

”葉月”はお見立て会でも宣言していた『渋谷ブルース』のギターが出来たことを話してました。(僕は握手会で”葉月”に当たって、実際にギター頑張ってねと声かけました!)

「四期生VTR」は出番前のリハ風景からですが、初登場となった『ハルジオン』をフルサイズで流してましたね。”掛橋”の涙が印象的。その”掛橋”から”金川”、”遠藤”、”筒井”、”柴田”とコメントがありましたね。

”清宮”が『キスの手裏剣』をオリメンでのフルサイズ披露について語ってましたね。

秘蔵映像は「二期生一言紹介が出来るまで」。紆余曲折しての「岐阜が生んだ可憐な美少女」には笑ったが、「チャイニーズエンジェル」はツボった。”純奈”の”堀”が「私は特徴も特技もないので・・・」に対する「特徴ありすぎるやろ!」という速攻毒舌ツッコミにも笑った。

<8th Birthday Live@名古屋ドーム>全200曲 ”白石麻衣”さん最後のバスラ 新四期生お披露目

”久保”が客入れが出来たギリギリの時期とコメントしたのは結構生々しく感じました。

”秋元”が初キャプテンで迎えたバスラ、”早川”が『Tender Days』で転び、「真夏”リスペクト」、「真夏になりたい」などと”秋元”とやり取りし、VTR「早川コケる」にて”秋元”が「才能あり」と発言。

そして”久保”が『もうすぐ~ザンビ伝説~』の話を、最後にみんなでジャンプするフリがあったが、バラバラ・・・。リハでも一度も合わなかったなんて話もありましたね。

”北川”が”高山”への感謝を告げたいと・・・。なんと「長芋と山芋の違い」を調べて教えてくれた? 用途の違い?

「新四期生VTR」では”弓木”、”松尾”、”林”が振られてましたね。

”松尾”が普段は泣かないが、当日は誰よりも泣いた。リハでバク転が出来なかったなんてエピソードも聴けましたね。

そして”賀喜”が『夜明けまで強がらなくていい』でのラジオ局巡りでテレビ局なども含め、60局回ったこと、上海ライブで初海外だったことなどを語り、「上海ライブ」のVTRです。

”遠藤”が『君の名は希望』の中国語バージョンの話をする一方で、”飛鳥”は後輩を意識した、三期生・四期生の成長を感じたなんて言いつつ、”黒見”の「Birthday」の発音の良かったのをネタにしたり、”山下”にダメだししたりと、終始楽しそうでしたね。

最後に”秋元”が明日のバスラに向けた意気込みを。

「ファンの前でライブが出来るありがたみ、応援したくなるライブを」

ここでの秘蔵映像は「バスラに向けてのまとめVTR」でした。

03.『ぐるぐるカーテン』(センター:生田・みなみ?)

全員でのパフォーマンスですが、期生もごちゃ混ぜで、アフター配信のような凄いわちゃわちゃした感じで、観ていて楽しそうなパフォーマンスでした。

初の前夜祭という企画でしたが、3曲(しかもかなりグループにとって重要な曲)聴けたし、初出しのエピソードにVTRにと、ファンには十分満足できる企画だったんじゃないかな。

バスラは4th以降は毎回参戦してますが、この歴史の積み上げが凄いねえ。でも”飛鳥”が座長を務めた4th、卒業の悲しみが増幅する5th、7thが最強ではないでしょうか?(3部構成でエンタメ感が強い3rdも良いけどね)でもなんだかんだで8thは最高の演出で素晴らしい仕上がりのライブですし、9thも過去最高を更新して欲しいなと思ってます。

惜しむらくは、もうちょい曲をやると思ってたのが、3曲止まりだったことかな。いずれにしても、まずは明日のバスラ初日に、その後の期生ライブに期待ですね!

表題曲、アンダー曲はバランスよく、それぞれの公演で割り振られそうですが、明日は『路面電車の街』とか『友情ピアス』とか『新しい花粉』とか『白米様』等、期生が共演するユニット曲の披露が主になりそうな気がしてますが、楽しみです。

やっぱり”乃木坂”だな!

P.S.明日もレポしますよ!(モバイル会員限定通し券です)

【乃木坂46】 「アンダーライブ2020」最終日

アンダーライブ2020

【過去参戦したアンダーライブ記事】

【乃木坂46】 「アンダーライブ at 武道館」②
http://burning.doorblog.jp/archives/46325725.html

【乃木坂46】 「Merry X'mas Show 2016」アンダー単独公演 千秋楽
http://burning.doorblog.jp/archives/49040431.html

【乃木坂46】 「アンダーライブ」関東シリーズ③
http://burning.doorblog.jp/archives/49912239.html

セトリと合わせ、感想を書いていきますね。スピード重視でアップするので、適宜修正します。

開演前は歴代アンダー曲のインストが流れ、来週発売のBlu-rayのCMとプレゼント企画の案内がひたすら流れてました。開演30分前から武道館の映像に切り替わりましたね。

影ナレ:阪口、向井

声が出せない分、会場で配られたスティックを叩いて、声援の代わりにするようで、その説明VTRも流れてましたね。(配信では良く見えなかったけどね)

00.Overture
01.アンダー(センター:阪口、北野)
02.三角の空き地(センター:阪口)
03.ここにいる理由(センター:阪口)
~曲前に”阪口”が軽く挨拶~
04.滑走路(センター:寺田)
05.自惚れビーチ(センター:絢音)
06.生まれたままで(センター:山崎)
07.別れ際、もっと好きになる(センター:中村)
08.嫉妬の権利(センター:純奈)
09.初恋の人を今でも(センター:阪口)
10.誰よりそばにいたい(センター:樋口)
11.~Do my best~じゃ意味はない(センター:佐藤楓)
12.ブランコ(センター:寺田)
13.あの日 僕は咄嗟に嘘をついた(センター:和田)
14.自由の彼方(センター:山崎)
15.涙がまだ悲しかった頃(センター:向井)
~”吉田”のカメラを使ったパフォーマンス~
16.扇風機(センター:吉田)
17.風船は生きている(センター:みり愛)
18.その女(センター:寺田)
19.新しい世界(センター:絢音)
20.君は僕と会わない方がよかったのかな(センター:北野)
21.君が扇いでくれた(センター:みり愛)
22.My rule(センター:樋口)
23.日常(センター:北野)
24.不等号(センター:和田)
25.狼に口笛を(センター:理々杏)
~”純奈”の煽りあり~
26.左胸の勇気(センター:純奈)
27.シークレットグラフィティ(センター:樋口)
28.春のメロディ(センター:絢音)
29.13日の金曜日(センター:阪口)

ここまでほぼノンストップ披露です。凄いよね。しかも生歌メイン。

『アンダー』は二人ペアで最後は全員一列になってのパフォーマンスですが、やっぱりこの曲は泣けるね。

『三角の空き地』でしっとりさせ、『ここにいる理由』は配信なので叫んじゃいましたね。

ここで、『滑走路』のイントロが流れる中、”阪口”が挨拶を少しして、”蘭世”にバトンタッチですが、おでこ出してる”蘭世”が美しいし、しかし『滑走路』は最高の曲だね。”絢音”ちゃんもコンディション良いね。

『自惚れビーチ』は勿論盛り上がるんだけど、”絢音”ちゃんがブリッジで「コールアンドレスポンス」にチャレンジするけど、やっぱり声がないのはキツイね。

『生まれたままで』は赤・青・緑・黄4色のステージでメンバーもカラフルな衣装でパフォーマンスです。途中でステージの色も変化したりと面白い演出です。

『別れ際~』は赤の衣装に切り替わってましたが、”れの”ちゃんもやるね~。

『嫉妬の権利』は二期生メインの布陣に熱くなっちゃいました。

『初恋~』は白の衣装に着替え、”阪口”がしっかりした歌を聴かせてくれます。

『ブランコ』はあんまり好きじゃなくて、久々に聴いた気がするけど良かった!

『咄嗟』、『自由の彼方』あたりはマジ名曲だよね。イントロから上がるし、僕もサイリュウム振り倒しましたよ。

『扇風機』の前にカメラを持った”吉田”が登場し、モニターにメンバーのオフショットが映るよ~と告知してパフォーマンスです。部屋で「あー」って声出してました。懐かしいね・・・。

オリジナルのフロント三名での『風船』も強烈! この時のアンダーライブ東京体育館、観に行ったのを思い出した。メンバーの笑顔も良いね。

さあ、もっとも認知度が低いアンダー曲だと思う『その女』ですが、途中でフォーメーションダンスに赤紫と白の手袋を使ったパフォーマンスと盛りだくさんで、そのあとにモニターにも合成で使ってましたね。

良い曲ですよ。

『君は僕と会わない方がよかったのかな』は意外な”きいちゃん”センターでしたね。会場がピンクのサイリュウムが多くて、それだけで感動。”きいちゃん”も良い笑顔です。

アルバム収録曲『君が扇いでくれた』は名バラードだよね!

『My  rule』からの『日常』は圧巻でしたね。やっぱり『日常』はライブではホントに凄い曲だね。途中で天井のカメラに向かって、”きいちゃん”が歌うのが気持ちこもっててカッコ良かった。

『狼に口笛を』は”理々杏”の煽りからスタートし、メンバー全員にくっつきに行くという流れでしたね。僕も部屋でサイリュウムをメチャ振ってましたよ!

”純奈”の煽りからの『左胸の勇気』も良かった。過去の映像がモニターに映されていたようですが、あまりよく見えなかったな。勿論、「のーぎーざーか 46」 のコールあり

大人っぽい”樋口”に魅了される『シーグラ』も良いな!

”絢音”の『春メロ』も意外に合ってたね。

ラストは座長”阪口”による『13日の金曜日』でフィニッシュです。

いやー圧巻、呆然ですよ。

~MC1~

30.口ほどにもないKISS(26th アンダー曲、センター:阪口)

”阪口”の挨拶も良かったな。

「熱い想い届きましたか?」

「コロナ」、「卒業生」、「センター、座長」についての話、力強い先輩に支えられてとか、「強い覚悟」で頑張る、「無鉄砲」に行くとかね。

新曲は明るい雰囲気のポップソングでした。メロディの展開がかなり良い感じです。フルサイズ披露かな。2番のサビからステージで花火も上がりますね。

途中「笑(わら)」という言葉が入ったりもするんだね。

勿論、最後は”阪口”座長の挨拶で本編終了です。

<ENCORE>
ER01.裸足でSummer(センター:阪口)
ER02.命は美しい(センター:阪口)

~MC2~ メンバー挨拶

ER03.乃木坂の詩(センター:阪口)

アンコールを叫ぶ代わりの大きな音のスティックに感動しちゃう!

『裸サマ』はみんなタオル上げてます! 僕も上げてますよ!

『命』の最後のキメ顔も”タマ”ちゃん頑張ってたね。

ここのMCは”樋口”が回しますが、ぜいぜい言ってて、みんなで水飲んだりで、壮絶だったのが良く分かります。

メンバー挨拶は”樋口”、”純奈”、”佐藤楓”、”向井”、”山崎”、”みり愛”、”絢音”、”北野”、”吉田”、”中村”・・・そして最後に”阪口”でしたね。

”みり愛”が突然泣いちゃって、その美しい涙にもらい泣き。

”きいちゃん”の複雑な心境を隠さず話してくれたのも、個人的にグッときました。

そして、『乃木坂の詩』での会場のファンによる紫のサイリュウが泣ける。歌えないのは残念。僕は勿論、歌いましたけどね!

普通にライブがこの時期に開催出来たことも凄いし、やっぱりリアルライブの雰囲気は良いねえ。

配信ライブも良さがあるけど、やっぱりリアルには敵わないよね。無理してでも行けば良かったな~。

メンバーも良く頑張ってましたね。みんなコンディションも良かったし、堂々とセンターを務めてたし、新たな魅力を発見できたメンバーも多かったねえ。

会場で声も出せず、制約のある中、盛り上げてくれたファンのみんなもありがとうね!

さあ、最後は”日向坂46”に、いろいろあった今年のライブを締めてもらいますかね! 楽しみ!!!
最新コメント
メンズスタイル
DMM.com
バイク
メッセージ

名前
メール
本文
記事検索
グアム旅行
体験者様の生の声
ムームードメイン
  • ライブドアブログ