その他

【ひとこと】 "長沢菜々香"卒業&「CDTVライブ!ライブ!初回4時間スペシャル」の感想等

長沢菜々香

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長沢菜々香に関しまして(2020年3月29日) 欅坂46公式HP
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欅坂46のメンバーとして活動してまいりました長沢菜々香に関しまして、本人よりグループからの卒業の申し出がありました。

本人との話し合いを踏まえて、弊社として検討した結果、本人の意向を受け入れ、3月31日(火)をもちまして長沢菜々香はグループから卒業することとなりました。

皆さまには急なご報告となりましたことをお詫び申し上げます。

在籍中はたくさんの応援をいただき本当にありがとうございました。

これからも欅坂46の応援をどうぞよろしくお願いいたします。

Seed & Flower合同会社
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ファンにとっては結構大きなニュースなんだけど、アッサリした書き方だね。
29日に発表して31日卒業って、流石に早すぎじゃない?

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感謝 長沢 菜々香(2020年4月1日)

こんにちは

今日で欅坂の活動が最後となります。

とても寂しいですが、最後はいつも通りブログを書こうと思います。

ブログを書くのはとても大好きでした!

私の日常をお伝えしたり、お仕事の報告をしたり、くだらないお話をしたり。
それにファンの方達がすぐに反応してくれたのがすごく嬉しかったです!

料理とか漫画とか色々楽しかったなあ。

ブログを書くのは日課になっていたので、これが最後だと思うと不思議な感じがします。

今日で欅坂46としての活動は最後になりますが、これからは欅坂を応援する側になれたらなと思います。

4年間、本当にありがとうございました!

またね

長沢菜々香
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何の情報もないけど、「またね」に少し期待しても良いのかな?

それにしても最近の「欅って書けない?」は露骨に二期生企画ばかりで、来週の「坂道シリーズ」の冠番組はいずれも新追加メンバーの紹介回になるみたいだけど、このところの番組企画でも爪痕を残していただけに寂しいな~。

器用な子だし、新たな活躍の場を見つけて欲しいな。ご当地アイドル+You Tuberっぽい感じになっちゃいそうな感じもしますけどね。

推しではなかったけど、なんか寂しいです。

2019年12月8日のリリース延期から既に4ヶ月が経過しようとしていますが、宙に浮いた格好の9th Singleのアンダーとなった一期生(休業の”佐藤詩織”も含め)はまだまだ波乱含みなんでしょうか?

「破壊と再生」はまだ続いてるな~。

ついでというと失礼なんだけど、新たにスタートした「CDTV ライブ! ライブ! 」について、「坂道シリーズ」の二組のパフォーマンスについて、感じることがあったので、少しだけ書きますね。

CDTVライブライブ

出演したのは”乃木坂46”と”日向坂46”です。

”乃木坂46”
『シンクロニシティ』

<ヒットメドレー>
『制服のマネキン』センター:飛鳥
『何度目の青空か?』センター:生田
『帰り道は遠回りしたくなる 』センター:遠藤
『しあわせの保護色』センター:白石

”白石麻衣”の卒業のカウントダウン状態ですので、「レコ大受賞曲」でもある『シンクロニシティ』は納得の選曲です。

今回注目したのはこのメドレーですね。ワンハーフもない、かなり短いメドレーだったけど、”乃木坂46”っぽいライブ感のあるメドレーで嬉しかったな~。

”飛鳥”の『マネキン』はかなり定着してきたけど、ライブを見たこともない、ファンじゃない人は驚いたかもね。

『何度目の青空か?』は生歌披露でしたね。”生ちゃん”は流石です。

名曲『帰り道は遠回りしたくなる 』ですが、「TBS」は好きですね。一昨年の特番では”与田”が、昨年末のクリスマス特番では”遠藤”がセンターを務めています。

”白石麻衣”、”齋藤飛鳥”という二大エースに挟まれても、存在感を出せる”遠藤さくら”の凄さを思い知らされたのは昨年末のクリスマス特番での披露でしたが、今回も悪くなかったと思います。

まだ全曲レビューが書けてませんが、『しあわせの保護色』が最近耳馴染みも良くなって、哀愁が感じられるようになってきましたが、良いエンディングでしたね。

やっぱりセンターがバンバン変わりながら、名曲を連発していくのが”乃木坂46”のライブの醍醐味であり、ライブ不足が深刻な状態の僕は、ちょっと満たされた気がしました。

一方”日向坂46”は『ソンナコトナイヨ』のフルサイズ披露でした。

”ひらがなけやき”から改名してデビュー2年目を迎えた、彼女たちも”欅坂46”の流れを汲み、ライブでは基本的にフルサイズ披露を貫いてます。大好きな『ソンナコトナイヨ』をキレッキレのパフォーマンスで披露してくれて、こちらも満たされたな~。

「坂道シリーズ」の各グループを同じように捉えられている方もいらっしゃると思いますが、この2組のパフォーマンスはそれぞれのライブの特徴が出ていて、非常に嬉しかったですね。

コロナウィルスによる混乱は、まだまだ長引きそうだし、自粛ムードも続きそうですが、コロナウィルスに負けず、自分の命を守りつつ、楽しめるように良い音楽を聴いていきたいな。

ここに来ての「CDTV ライブ! ライブ! 」は音楽好きには良い新番組になりそうだね!

P.S.『しあわせの保護色』の全曲レビューは週末に書きます。(特典映像がチェック出来ないので、音源のみの暫定版レビューになりますが・・・)

【欅坂46】 激震

激震

まさに激震・・・未だに信じられません。

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【欅坂46 公式サイト】

「織田奈那、佐藤詩織、鈴本美愉、平手友梨奈に関しまして」

欅坂46のメンバーとして活動してまいりました織田奈那、鈴本美愉はこの発表をもちましてグループを卒業、平手友梨奈はグループを脱退致します。
在籍中はたくさんの応援をいただきありがとうございました。

また、佐藤詩織は本人からの申し出により活動を一時休止致します。活動再開の目途が立ちましたら改めてご案内致します。

Seed & Flower合同会社
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これだけの超ド級の衝撃の発表なのに、情報が少なすぎる・・・。

グループの顔であり、絶対的センター、カリスマ・・・”平手友梨奈”が脱退。

これは残念ながら、グループとしての終焉に近い状態としか捉えられません。

9th Singleリリースの延期レベルの話ではありません。

9thでの選抜制導入が今回の大きな要因になったのは間違いないとは思いますが、脱退と卒業の違いは別にせよ、東京ドーム公演が”平手”センターでの実質的なファンの前での最後の場になったと思うと参戦できなかったことが悔やんでも悔やみきれません。

【欅坂46】 選抜制導入&9th Single 選抜発表
http://burning.doorblog.jp/archives/53791387.html

【欅坂46】 選抜制導入を考える
http://burning.doorblog.jp/archives/53804660.html

いずれにせよ、”平手”についてはソロとしても、女優としても十分にやっていける人物だと思いますし、まだ18歳ですからね。続報を待ちたいと思います。

しかし卒業メンバーの最後の場がきちんと用意されないのは推しにはキツイね。

活動休止の”佐藤”もそうだけど、こうなると一番キツイのは残されたメンバーだし、ようやく融合の兆しが見えてきた二期生だよね。

「スクラップアンドビルド」

そんな綺麗な言葉で終わらない

「破壊と再生」

まさしくそれがグループで現実化した訳ですが、ある種ロックだし、「らしい」とは思うけど、これだけの激震だとショックは大きいし、続報を待つしかないね。

P.S.いやー、2020年の「坂道シリーズ」は大転換の年になるな~。




【欅坂46】 選抜制導入を考える

欅坂46 9th選抜

未だ衝撃が抜けず、あれから何度も選抜発表回の映像を見直しています。

【欅坂46】 選抜制導入&9th Single 選抜発表
http://burning.doorblog.jp/archives/53791387.html

<9th Single 選抜メンバー>

土生 渡辺 井上 原田 関 上村 藤吉

武元 菅井 森田 守屋 佐藤

小林 松田 平手 田村 渡邉

番組内での”菅井”の発言が個人的には一番の驚きでしたね。

「欅坂46が変わるためにはこれしかないのかな」

「グループとしてずっと停滞していると感じていたので、何かきっかけが必要」

え、停滞? 何が停滞しているの? ”平手”の負傷により活動が予定通り進んでないだけって、僕は捉えてたんですけどね。

全国ツアーも完売で初の東京ドーム公演も決まったしね。
(個人的な感覚ですが、会員なのにチケット全然取れないし・・・)

何が停滞しているのかを確認してみることにしました。メインとなるシングル売上です。

シングル 累計売上枚数(前作からの伸び率)
『サイレントマジョリティー』 449,521枚(-)
『世界には愛しかない』 454,455枚(101.1%)
『二人セゾン』 619,381枚(136.3%)
『不協和音』 799,589枚(129.1%)
『風に吹かれても』 841,300枚(105.2%)
『ガラスを割れ!』 1,030,889枚(122.5%)
『アンビバレント』 1,008,967枚(  97.9%)
『黒い羊』 918,220枚(  91.0%)

デビュー以来、順調に(平均120%の伸び)売上を伸ばし、現時点でのキャリアハイは『ガラスを割れ!』なんですね。

確かにそこからは売上は停滞していると言えばそうなのかもしれませんね。『アンビバレント』は攻めた楽曲ですし、キャリアハイである前作と肉薄するミリオンを記録しているので、そんなに停滞しているとは思えませんね。

でもエース格の人気メンバーの相次ぐ卒業、一部メンバーの活動休止もありましたし、『黒い羊』は売上だけ見ると前作の10%ほどの落ち込みとなっているのは事実です。

しかも握手会に二期生を投入しての結果がこれですからね。

仮に投入しなければかなり危機的な結果になったのかもしれません・・・。

現時点で「売上を伸ばす=握手券を売る」ならば、二期生に頼らざるを得ないのは実情であり、今回の二期生重視の選抜は理解できるとも言えます。

でも僕は”欅坂46”をアイドルとして捉えていなかったので、売上の停滞なんて関係ないと思ってましたし、そんな次元で勝負しているとも感じてませんでしたが、やっぱり”秋元康”さんや”今野義雄”さんからするとそうではなかったんですかね?

僕自身は『黒い羊』は芸術性溢れる楽曲で、シングルカットするにはあまりに冒険が過ぎると思ったのは事実だし、それでも90万枚売り上げるのは凄いと思ったし、「停滞」とは全くながら感じなかったので、”菅井”の発言は意外でしたし、大きなインパクトでした。

想像するに「坂道シリーズ」の他グループとの比較によるものですよね。

先輩である”乃木坂46”は17th『インフルエンサー』から7作連続のミリオンを継続しており、既に24th『夜明けまで強がらなくもていい』も96万枚超えでミリオンは射程圏です。相変わらずTVや雑誌などの媒体露出も凄い状態にあり、ライブの観客動員数は国内アーティストでも圧倒的なレベルになっています。

「坂道シリーズ」で最も勢いのある”日向坂46”(2ndは伸びてないけどね)との比較は微妙ですが、ビジネス的にはテコ入れを考えないといけないというのはマネジメントサイドの判断としては妥当なのかもしれませんね。

(そう考えると”日向坂46”のテコ入れもあり得ると思うけど、主要メンでフロントを固めた3rd Singleの売上次第って感じかもね)

既にピークを過ぎてしまった公式ライバルはさておき、3グループが切磋琢磨していく状況を作るのが運営としてはベストでしょうから、あまりに差が出てしまう状況は良くないと考えるのは普通でしょう。

グループごとの差別化も図れてきており、個人的には良い感じなんですけどね。

”欅坂46”はこのテコ入れがどう影響するのか、ファンはどう受け止めるのか、売上はどうなるのか? いずれにせよ、9thの動きは今後を分析する上でも非常に重要ですね。

アイドル路線を貫く”日向坂46”も3rdが試金石になりそうですね。2ndのような状況が続けば、次はテコ入れが入りそうな気もします。

”乃木坂46”はキャプテン交代も関係なく、絶好調ですが、25thは三期生VS四期生の構図がどうなるかも含め、ワクワクしつつも、危うさを感じます。

僕は全てのグループを応援しますけどね。

突然湧いたように出てきた、坂道研修生の話題作りはテコ入れの一環なんでしょうね。(スキャンダルをフレッシュな話題で消すパターンは過去にもあったような気がします)そんなに興味が持ててませんけど、どうせ推しが一杯出るんだろうけどね。

P.S.アンダーライブのモバ一次落選! モバ二次頑張ります!

【欅坂46】 「欅って書けない?」~長濱ねる 卒業式~

「欅って書けない」長濱ねる 卒業式

2019年7月30日開催の長濱ねる卒業イベント「ありがとうをめいっぱい伝える日」には参加できませんでしたが、ライブビューイングもあったりで盛況だったみたいですね。

「欅坂46 こちら有楽町星空放送局」の公開放送だったり、「長濱ねるが伝えたい5つのありがとう」というドキュメンタリー映像が流れたり、最後はファンヘの手紙朗読等、ライブイベントではなかったようですが、1曲新曲も披露されたみたいです。

そのタイトルは『立ち止まる手前で』らしいです。これはアルバムとかに収録して日の目を見て欲しいね。

まあ、これだけの歴史に残るスーパーアイドルですし、突然の卒業発表は僕にとっては、”柿崎芽実”さんと同じくらいダメージが大きかったです。

【欅坂46】 長濱ねる 卒業発表!!!!!

なんだかんだで最近のレビュー記事の人気ランキングを上位独占しているのが、下記の記事だったりします。

【名曲】 長濱ねる 『100年待てば』
http://burning.doorblog.jp/archives/53118060.html

これがイベントの退場曲だったみたいですね。(ちなみに入場曲は『また会ってください』)

これがいよいよ最後なんですかねと「欅って書けない?」の第192回は「たくさんの思い出をありがとう!長濱ねる卒業式」というタイトルでした。

まだやるの?って感じではありましたが、涙で綴るメッセージ交換の後、スーパーボールキャッチで締める流れは”ねる”らしいというか、しんみりし過ぎず、良い演出になっていたように思います。

個人的にツボった(泣きそうになったのは)”葵”ちゃんの水道の蛇口をひねったような号泣ですね。二人の関係は今ひとつ見えないけど、あんな泣き方はなかなか見れるものじゃないと思いますね。(”葵”ちゃんは本当に綺麗になってきたね)

盟友(と言っていいかわかりませんが)”平手”との独特の間ですね。あの二人には特別な何かが存在していたのは間違いないんだよね。「一番は体に気を付けて、これからも応援しています」というコメントは何気ない言葉の組み合わせなんだけど、グッと来たな~。

あとは”TAKAHIRO”先生のコメントですね。これはヤバかったね。

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長濱はよく笑っていたし、よく泣いていました。

いつもみんなのためにすごく考えて

『申し訳ない』っていつも言っていたのを覚えています

長濱の目の前は自分以外の誰かがいて、その人のためにいつも精一杯やろうとしていて、長濱はとても優しいから時々疲れたりもしたし、でも元々エネルギーを持っているから、その中でもたくさん笑っていて、そんな姿を見ているのが幸せでした

出会ってくれてありがとうございます

それがとても幸せです

これからもたくさん応援していきますので、またどこかでお会いできるといいですね
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その他では”ベリカ”、”ベリサ”との関係性も意外な感じだったし、何気に”雷門くま子”ママのコメントも良かったし、何と言っても”日向坂46”の皆のコメントも・・・全部良かったね。

なんとなく卒業が相次ぎ、グループにも黒い霧が渦巻いていたような感じだったけど、二期生のフレッシュさを注入し、エース”ねる”の卒業も円満な形で終えることが出来、良かったんじゃないかな。

”ねる”自身も一旦は休養する形だけど、何かしらやりたいことも明確だし、引退を公言している訳ではないので、また会える日を待ちましょう!

一人ぼっちのひらがなけやき時代から、本当にお疲れ様でした。

さて、”欅坂46”の待望の9thについては『砂塵』は既にCMで流れているし、ローソンとのタイアップで表題曲?と噂される曲も流れてますけど、まずは「欅共和国2018」の宣伝に力を入れていく感じなんですかね?

僕もBlu-rayの初回生産限定盤を予約しましたけどね。「欅共和国2017」も良い出来だったし、非常に楽しみですね。

【欅坂46】 「欅共和国2017」レビュー
http://burning.doorblog.jp/archives/52505207.html

これからの益々の活躍に期待だね!

P.S.「欅共和国2019」は見事に落選したけど、全国ツアーは福岡公演が取れたので、参戦してきます!





欅共和国2018 (通常盤) [DVD]
欅坂46
SMR(SME)(D)
2019-08-14



【欅坂46】 「欅って書けない?」感想

仲を深めよう! 1期と2期フィーリングカップル

最近、”欅坂46”の記事が書けてないなあ~とふと思ったんですけど、よくよく考えてみるとスタート以来のモバイル会員ですが、ライブが全く当たってないからですね。

冠番組自体も「乃木坂工事中」、「ひらがな推し」の面白さに後塵を拝している気がしていました。
(まだリニューアルしてすぐだし、企画次第ってところはあるけど、「日向坂で会いましょう」になってから、少し面白さが薄れ気味)

でも二期生登場後はこの冠番組が面白さを取り戻しつつあるような気がしてます。

こないだの「仲を深めよう! 1期と2期フィーリングカップル」は面白かったねえ。

「乃木坂工事中」で人気のバレンタイン企画にかなり類似したフォーマットだね。(バレンタイン企画は毎年やって欲しいな)

2年前に一期生でもやっているけど、それが二期生と一期生に変わっただけなんだけどねえ。面白くて、夜中にゲラゲラ笑っちゃいましたよ。

特に二期生と一期生の関係性がまだ出来上がっていない段階だと思うけど、喜怒哀楽がハッキリ出て(二期生泣き過ぎ)、面白かったな。

ちなみに結果は下記の通りです。

()内は該当の二期生に告白したメンバーで両想いとなった場合は

田村保乃(石森虹花)
山﨑天(尾関梨香)
井上梨名(小池美波)
松平璃子(渡邉理佐/渡辺梨加/長沢菜々香)
藤吉夏鈴(鈴本美愉
関有美子(土生瑞穂)
松田里奈(齋藤冬優花
森田ひかる(小林由依
武元唯衣(佐藤詩織/織田奈那/上村莉菜/菅井友香/守屋茜)

まずは二期生全員が誰一人欠けることなく、一期生から選ばれて良かったですね。

出来レース?ってこともなさそうですけどね。個人的にはヒヤヒヤして観てましたけどね。

”武元唯衣”が一番人気で5票を集めましたね。明るいし、ダンスメンで早い段階から音楽番組でも参加していたのは有利に働いたかもね。キャプテン、副キャプテンが揃って、選んだのは意外でしたけどね。

二番人気は”りこぴ”こと”松平璃子”でしたね。強メンの3票を集めたものの、誰とも結ばれず・・・なかなか難しいね。

それ以外は全て1名のみの指名で3名が両想いになりましたが、ある程度双方でそういう認識があったぽい感じはしますね。

”乃木坂46”のバレンタイン企画での三期生編でもそうでしたが、不思議なのは推しで決まってないところですね。”松平璃子”が”渡辺梨加”を選ばなかったり・・・でも”井上梨名”は”渡邉理佐”を選んだし、”武元唯衣”も”佐藤詩織”を選んでるもんな。

こうやって見ていくと「推しメン」って実際にメンバーとなると変わっちゃうケースも多いのかもね。(勿論、全く変わらない人もいるけどね)

自分の意中ではない一期生に指名されて、二期生の皆はことごとく「書いた、二番手など」言い訳をしまくってたのも面白かったな。

MC二人の頑張りも特筆モノでしたね。

ネットではいろいろと批判もされてたりしますけど、僕は二人があれだけ臨機応変にあのバラエティに不向きのメンバーを前に良くやっていると思いますよ。

順風満帆にデビューから突き進んできた”欅坂46”ですが、相次ぐメンバーの体調不良、卒業が続いたこともあって、暗い(黒い?)ムードが漂ってましたが、二期生が入り、好転の兆しが見えてきてますね。

二期生が本格参戦する次のシングルも楽しみだね。そろそろアルバムでも良いけどね。

現時点での僕の推しは”田村保乃”、”藤吉夏鈴”、”松田里奈”です。

”田村保乃”はひたすらカワイイし、”藤吉夏鈴”はセンター特性がありそうだし、髪型を変えてから”松田里奈”は一気に綺麗になったよね。(”菅井”様の上位互換って言うと批判がありそうだけどね)

坂道テレビもそろそろレギュラー化に期待したいね!

P.S.とにかくライブ当たって欲しいな! デビューカウントダウンライブ以外、全て落選ですからね。
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